全米統合医療学会(2016)ライフアチーブメント賞を受賞

​詳しくは「プラズマ療法 ライフアチーブメント賞」で検索🔍

プラズマ療法で期待できる変化
・傷ついたDNA(遺伝子)の修復
・血流が促進され、体内の酸素供給率が向上
・基礎体温が上昇し、免疫力が向上
・ATP(生命体のエネルギー)を活性酸素を発生させずに向上
・壊れた細胞を修復するALP(アルカリフォスファターゼ)が向上
・赤血球、白血球の総数が向上
​・がん細胞が正常細胞に変換
​・自律神経が安定
​・骨折等、外傷の回復期間の短縮

 

だから、疾患に関わらず、元気になる!!

開発者の田丸氏の著書の一文

「グラクソ・スミスクライン社(世界最大の製薬会社)が、カートTという治療法を現在、京都大学、東京大学でやっていますが、これは、患者からTリンパ球を体外に抽出して、ガン細胞だけを攻撃する遺伝子操作、遺伝子組み換えをして、大量に体外で培養してから、人体に戻すというものです。

 

これが薬価適用、保険適用になったのですが、この治療が、たったの一回で約3340万円の薬価がつきました。アメリカでは、5600万円の薬価がつきました。これを投薬すると5%の患者さんがガンが消失するんです。グラクソ・スミスクライン社は、この技術を持っている会社を8兆円で買収しました。それでこの会社の製造権を買収したわけです。

 

​日本では3340万円で、アメリカでは5600万円ですよ。これだけ高額でもたった5%しかガン患者を…。私の開発したプラズマ装置、ガンを消失させる比率は85%です。」

プラズマエネルギー(マイナス電子)を体内へ供給  

プラズマパルサー

プラズマはプラス電荷を帯びた粒子とマイナ電荷を帯びた粒子が、ほぼ同じ密度で、電気的に中性を保っている粒子の電離集合体のことをいいます。
地球は荷電粒子に覆われ、弱いプラズマ現象となって、人間・生物に影響を与え、生命の誕生、細胞の育成、新細胞の創成、老廃細胞の活性再生作用を高める役割を果たしています。

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資料:日本プラズマ療法研究会から

プラズマ療法

プラズマと医療

プラズマには生物の成長を促進させる働きがあることにヒントを得て、現在、プラズマを直接体に照射することで傷を治す研究が世界的に行われています。空気中のプラズマを作る技術が登場し、人体に直接プラズマを当てることができるようになったためです。傷にプラズマを当てることで、重度の火傷の治りが非常に早くなるケースもありました。東北大学工学部情報知能システム総合学科教授の金子俊郎教授が行った、金魚を使った実験では、プラズマを打ち込んだ水の中で育てた金魚と、そうでない金魚とではプラズマを打ち込んだ水で育てた金魚の方が、大きく早く成長したのです。

プラズマはガン細胞だけを死滅させる

ガンについての報告もあります。
2013年3月、名古屋大学プラズマナノ工学研究センターの堀勝教授と、医学部附属病院先端医療・臨床研究支援センターの水野正明教授らは、卵巣ガンに直接プラズマを照射すると、ガン細胞が死滅したことを発表しました。
さらに、プラズマを照射することが困難な部位や抗がん剤に抵抗を示すガン(再発卵巣ガンなど)に対して、プラズマを照射した培養液を投与。すると全てのガン細胞だけが24時間の内にアポトーシス(細胞の計画的な自殺)し、正常な細胞には全く異常が無いことがわかったのです。この研究成果は、平成25年12月18日付 米国科学雑誌 PLOS ONE 電子版に掲載されました。

資料:日本プラズマ療法研究会から

プラズマ療法は、「プラズマパルサー」を使用してミトコンドリアのATPエネルギー生産回路にe-(マイナス電子)を供給、活性酸素の発生なしに生命活動に必要なエネルギーを生産させます。老化の原因を作らず、生命活動エネルギーを得る療法です。

プラズマパルサーとは

■ ATPを増やせば、細胞が元気に

もしATPの生産量を増やすことができれば、私たちはいつまでも若々しく美しく、健康でいられると言われています。
もちろん病気にも罹り難くなっていくでしょう。
しかし、医薬品やサプリメントでは必要な生産量を維持して行くことは不可能なのが現状です。より効率的に、しかも、活性酸素を発生させること無く可能な方法。それがプラズマエネルギーを体内に取り込む方法です。
※ ATP:アデノシン三リン酸

資料:日本プラズマ療法研究会から

■ プラズマパルサーは活性酸素を作らずにATPを3倍に

電子には、マイナスの電荷を持つ電子「エレクトロン」と、プラスの電荷を持つ電子「ポジトロン」があります。マイナス電子は様々なストレスによって破壊されてしまいます。 例えばマイナス電子が減ってくると、血液の粘度が高くなります。そうすると栄養を細胞に運んだり、毒素を体内から除去することもできにくくなってしまいます。常にマイナス電子を体内に取り込んでおくことが大切です。 プラズマパルサーは高電圧パルス電源からほぼ100%に近いマイナス電子だけを取り出すことに、世界で初めて成功しました。
 

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プラズマエネルギー{マイナス電子がプラズマ振動(=電子の往復運動)している状態}を体内に取り込むと、ミトコンドリアのATP生産回路に、直接プラズマエネルギー(マイナス電子)を供給します。すると活性酸素を発生することなく、ATP回路の速度が2~3倍の速さに増えるのです。つまりATPの量が3倍に増えるのと同じ現象が起きるのです。

資料:日本プラズマ療法研究会から

■ プラズマパルサーの施術を受けた前後の自律神経の変化

・40代 男性 プラズマパルサー30分前後比較

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・70代 女性 プラズマパルサー30分前後比較

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・40代 女性 プラズマパルサー施術前と施術翌日の比較

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■ プラズマパルサーの施術を受けた前後のコルチゾール値の変化

・プラズマパルサー施術30分前後の比較 40代男女3名

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■ 理想的な3つのアプローチ

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資料:日本プラズマ療法研究会から

■ だから健康と美容にも良い

私たちは、食物摂取した栄養素を呼吸で取り込んだ酸素を利用して分解し、食物から取り出した水素を利用して、細胞内のミトコンドリア内膜に存在するATP合成酵素で電子を発生させ、ADPをATPに再合成、ATPサイクルを循環させて、エネルギーを各組織に供給して、活動している生命体です。
プラズマ療法は「プラズマパルサー」を使用してミトコンドリアのATPエネルギー生産回路にプラズマを供給、活性酸素の発生なしに、つまり老化の原因を作らずにエネルギーを得る療法です。

■ さらにプラズマウォーターで楽しみながら倍増

飽和状態のマイナス電子とNO(一酸化窒素)を多く含んだプラズマウォーターをパルサーにセットします。このことによってORP(酸化還元電位)が調整されたやさしい専用水になり、これを活用することでより楽しみが増えます。

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■ フル充電してパワフルに

疲労、ストレス、睡眠負債、栄養問題など現代人は常にこれらに害されていると言っても過言ではありません。身体に害のあるものをデトックスし、良質のエネルギーを充電したいものです。
定期的にプラズマエネルギー充電し、芯から元気になり、イキイキとした生活ができるようサポートします。

毎日を元気に過ごしたい、肌をよりきれいにしたい方など健康と美を意識している方へもおすすめします。

資料:日本プラズマ療法研究会から

​■どんな目的の人が利用しているの?

癌治療中の方、癌の再発予防の方

脳血管障害後のリハビリ中の方、脳血管障害の再発の予防

・生活習慣病の治療中の方(糖尿病:症例数が多い、通風、血圧)

慢性的な頭痛、肩こり、腰痛等の身体症状

自律神経に不安のある人強い気持ちの落ち込み(うつ状態)

難病(関節リウマチやパーキンソン病等)治療中の方、難病の再発予防

​・認知症、物忘れの気になる方

​・手術後の療養中の方

少ない努力でダイエットしたい

体温の低い方(冷え性のひどい方)

しわやたるみ、老化肌、肌のトラブル(アトピー性皮膚炎等)、美容、少しでも若さを維持したい

・アレルギー性鼻炎

朝が起きれない、睡眠リズムが乱れている

・スポーツパフォーマンスの向上、労働パフォーマンスの向上(忙しすぎて疲れが抜けない)

感染症に対する免疫力の向上

骨折等の外傷の回復の促進